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19年夏全国覇者の履正社が7回コールド勝ちした。 1番の光弘帆高内野手(3年)が4打数2安打1打点で貢献した。初回は右前打で出て、続く西稜太外野手(2年)の打席で二盗を決め、西の安打で生還してこの回4点の先制をけん引。打線は2回から5回…
元記事リンク:履正社完勝で5回戦へ 光弘帆高2安打で打線けん引も「緩い球に対応しきれなかった」/大阪
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19年夏全国覇者の履正社が7回コールド勝ちした。 1番の光弘帆高内野手(3年)が4打数2安打1打点で貢献した。初回は右前打で出て、続く西稜太外野手(2年)の打席で二盗を決め、西の安打で生還してこの回4点の先制をけん引。打線は2回から5回…
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