北海・吉田典が得意の右打ちで決勝打/南北海道

北海・吉田典が得意の右打ちで決勝打/南北海道

「物事の中心になってほしい」と字が左右対称になる名を付けられた北海・7番吉田典(つかさ、3年)が得意の右打ちで試合を決めた。 1-1の8回2死二塁、右越え適時三塁打で勝ち越した。6歳年上で同校で主将を務めた兄甫(はじめ)のかなわなかった…

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