「第95回記念選抜高校野球大会」は25日、阪神甲子園球場で大会7日目の3試合が行われ、第2試合は高松商(香川)が3-6で東邦(愛知)に喫した。昨夏に続き2度目の甲子園だった高松商のエース左腕・大室亮満投手(3年)は、悔しさを滲ませながらも「これを次に生かして、絶対に夏の香川大会を勝ち上がって、甲子園でまた投げたい。違うピッチャーにも投げさせてやりたい」とすぐに気持ちを切り替えていた。
元記事リンク:度胸をつけた“7球勝負” 高校通算68発の大先輩から受け取った「最後のエール」
「第95回記念選抜高校野球大会」は25日、阪神甲子園球場で大会7日目の3試合が行われ、第2試合は高松商(香川)が3-6で東邦(愛知)に喫した。昨夏に続き2度目の甲子園だった高松商のエース左腕・大室亮満投手(3年)は、悔しさを滲ませながらも「これを次に生かして、絶対に夏の香川大会を勝ち上がって、甲子園でまた投げたい。違うピッチャーにも投げさせてやりたい」とすぐに気持ちを切り替えていた。
元記事リンク:度胸をつけた“7球勝負” 高校通算68発の大先輩から受け取った「最後のエール」