会見断り帰宅「微妙な空気になっても失礼」 強豪大学の誘いも…調査書ゼロで挑んだドラフト

今年の「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」では、支配下72人、育成50人の計122人がNPB球団から指名を受けた。今回、Full-Countでは幼い頃からの夢を叶えるため、僅かな可能性にかけプロ志望届を提出した1人の高校生に迫った。

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