低反発バット導入で選抜はどうなる? プロ注目打者の“見解”「捉えた飛距離は変わらない」

第96回選抜高校野球大会は3月18日に甲子園で開幕する。今大会で最も注目されるのは、反発力を抑えた新基準金属バットの導入だ。昨秋の東海大会を制し、10年ぶり2度目の選抜出場を決めた豊川(愛知)の長谷川裕記監督、プロ注目のモイセエフ・ニキータ外野手に“低反発バット”の対策を聞いた。

元記事リンク:低反発バット導入で選抜はどうなる? プロ注目打者の“見解”「捉えた飛距離は変わらない」