“大会最強打者”の魅力と課題が浮き彫りになった。第96回選抜高校野球大会の第2日が19日、甲子園球場で行われ、豊川(愛知)のモイセエフ・ニキータ外野手(3年)が第1試合の1回戦・阿南光(徳島)戦に「3番・中堅」で出場。8回に右翼ポール際へ大会第1号本塁打となる2ランを放った。結局5打数1安打2打点3三振で、チームは4-11の大敗を喫した。
元記事リンク:“桁違い”の大会1号…プロ注目の大砲に残された課題 スカウトは「独特の雰囲気」
“大会最強打者”の魅力と課題が浮き彫りになった。第96回選抜高校野球大会の第2日が19日、甲子園球場で行われ、豊川(愛知)のモイセエフ・ニキータ外野手(3年)が第1試合の1回戦・阿南光(徳島)戦に「3番・中堅」で出場。8回に右翼ポール際へ大会第1号本塁打となる2ランを放った。結局5打数1安打2打点3三振で、チームは4-11の大敗を喫した。
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