強豪相手に好投披露の170cm右腕 入学時はショートも…監督が語る優れた“観察眼”

身長170センチの小柄、最速140キロの右腕が、プロ注目投手との投げ合いで存在感を見せた。1回戦では横浜(神奈川)・織田翔希投手(3年)、2回戦でも最速149キロ左腕、智弁学園(奈良)・杉本真滉投手(3年)を向こうに回し、7回まで無失点の快投を続けた。神村学園(鹿児島)・龍頭汰樹(りゅうとう・たいき)投手(3年)のことだ。

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