甲子園交流試合第4日(15日、甲子園)後半3日間がスタートし、国士舘(東京)は21世紀枠で選抜大会に初選出されていた磐城(福島)に4-3で競り勝った。「1番・左翼」で出場した水村颯一郎外野手(3年)が3安打2打点、1盗塁の活躍で2005年以来、15年ぶりの甲子園白星に貢献。磐城は今春まで指揮を執った木村保前監督(50)が試合前にノックを行った。
元記事リンク:国士館15年ぶり“夏”1勝!小柄なリードオフマン、水村が3安打2打点の活躍
甲子園交流試合第4日(15日、甲子園)後半3日間がスタートし、国士舘(東京)は21世紀枠で選抜大会に初選出されていた磐城(福島)に4-3で競り勝った。「1番・左翼」で出場した水村颯一郎外野手(3年)が3安打2打点、1盗塁の活躍で2005年以来、15年ぶりの甲子園白星に貢献。磐城は今春まで指揮を執った木村保前監督(50)が試合前にノックを行った。
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