甲子園交流試合第6日(17日、智弁和歌山1-8尽誠学園、甲子園)プロ注目の最速152キロ右腕、智弁和歌山・小林樹(3年)は六回から4番手で登板し3回を2安打無失点。この日も最速151キロを計測した直球を軸に3三振を奪い、実力の片鱗はみせた。今後については「プロは小さい頃からの夢。そこを目指すのにどうしていくべきか、大学進学も視野に入れながらしっかり考えていきたい」と話した。
元記事リンク:プロ注目右腕の智弁和歌山・小林、最速151キロ!3回を2安打無失点
甲子園交流試合第6日(17日、智弁和歌山1-8尽誠学園、甲子園)プロ注目の最速152キロ右腕、智弁和歌山・小林樹(3年)は六回から4番手で登板し3回を2安打無失点。この日も最速151キロを計測した直球を軸に3三振を奪い、実力の片鱗はみせた。今後については「プロは小さい頃からの夢。そこを目指すのにどうしていくべきか、大学進学も視野に入れながらしっかり考えていきたい」と話した。
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