一度火がついた打線は止まらなかった。令和2年夏季広島県高等学校野球大会の準々決勝。武田高校は、甲子園出場春夏通算5回、そして山岡泰輔(オリックス)らを輩出している強豪・瀬戸内高校と対戦した。武田高校にとって県8強は2018年秋以来、夏の大会は初めての進出だったが、2回に4連打を含む5安打6得点、3回には7連打を含む9安打9得点を奪うなど、15-3で大勝。同校史上初となる4強入りを決めた。
元記事リンク:投手だけじゃない文武両道の新鋭校。強打と「万全の準備」で広島の頂点へ。
一度火がついた打線は止まらなかった。令和2年夏季広島県高等学校野球大会の準々決勝。武田高校は、甲子園出場春夏通算5回、そして山岡泰輔(オリックス)らを輩出している強豪・瀬戸内高校と対戦した。武田高校にとって県8強は2018年秋以来、夏の大会は初めての進出だったが、2回に4連打を含む5安打6得点、3回には7連打を含む9安打9得点を奪うなど、15-3で大勝。同校史上初となる4強入りを決めた。
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