甲子園交流試合第2日(11日、県岐阜商2-4明豊、甲子園)敗れはした。それでもコロナ禍に翻弄された高校最後の夏は、両手に最高の手応えを残して終わった。1-4の九回先頭で県岐阜商の主将・佐々木泰内野手(3年)が、左中間へ交流試合第1号となるソロ。帽子のツバの裏に書き込んだ“エグイ一本”を体現した。
元記事リンク:新ユニの県岐阜商、聖地初陣星ならず 佐々木主将が交流試合第1号
甲子園交流試合第2日(11日、県岐阜商2-4明豊、甲子園)敗れはした。それでもコロナ禍に翻弄された高校最後の夏は、両手に最高の手応えを残して終わった。1-4の九回先頭で県岐阜商の主将・佐々木泰内野手(3年)が、左中間へ交流試合第1号となるソロ。帽子のツバの裏に書き込んだ“エグイ一本”を体現した。
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