最後の夏なのに…球場に「わが子の姿がない」 “好き”を貫き通した高校球児の献身

学童野球や硬式クラブチームでの指導経験、野球少年を育ててきた父としての実体験を基に、多くの保護者・指導者、選手のメンタル面をサポートしている野球講演家の年中夢球氏が、2月16日、東京都内で開催された、自身の著書『高校球児が孝行球児になる日』(日本写真企画)の出版記念トークイベントに登場。「孝行球児になるための親の心構え」をテーマに、「子どもたちが高校野球を最後までやりとげる、これは本当に大変なことです」と熱く語った。

元記事リンク:最後の夏なのに…球場に「わが子の姿がない」 “好き”を貫き通した高校球児の献身