朝8時から「涙が止まらん」 球児の熱闘に“感動報告”続出「バックホームで泣くなんて初めて」

夏の熱闘に感動の声が続出している。第106回全国高校野球選手権大会の準決勝が21日、甲子園球場で行われ、第1試合では関東一(東東京)が神村学園(鹿児島)を2-1で破った。9回2死、同点と思われた場面で、関東一の中堅手・飛田優悟外野手(3年)が好返球を見せて試合終了。朝8時から繰り広げられた激闘に「朝から涙が止まらん」「120点のマンガみたいな試合」と称賛の声が殺到している。

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