甲子園交流試合が終わっても、球児の熱闘は続く。今夏の甲子園大会、地方大会の中止を受けて都道府県高野連が独自に開催する代替大会は18日、千葉で決勝が行われ、木更津総合が専大松戸に2-1で競り勝って、2年ぶり8度目の夏の王者に輝いた。最速150キロ右腕でプロ注目の篠木健太郎投手(3年)が4安打1失点、7奪三振の快投で投手戦を制した。埼玉大会では4地区の代表校が決まった。
元記事リンク:木更津総合が2年ぶりV!篠木の“消える”スライダーで専大松戸を翻ろう
甲子園交流試合が終わっても、球児の熱闘は続く。今夏の甲子園大会、地方大会の中止を受けて都道府県高野連が独自に開催する代替大会は18日、千葉で決勝が行われ、木更津総合が専大松戸に2-1で競り勝って、2年ぶり8度目の夏の王者に輝いた。最速150キロ右腕でプロ注目の篠木健太郎投手(3年)が4安打1失点、7奪三振の快投で投手戦を制した。埼玉大会では4地区の代表校が決まった。
元記事リンク:木更津総合が2年ぶりV!篠木の“消える”スライダーで専大松戸を翻ろう