桐生第一・蓼原「自分のせいで」2番手で悔し1失点

桐生第一・蓼原「自分のせいで」2番手で悔し1失点

桐生第一(群馬)のドラフト候補、最速145キロ右腕の蓼原(たではら)慎仁投手(3年)は「全体的にボールが浮いたのは課題が残りました」と反省の言葉を並べた。 1-2の7回に2番手で登板。先発した宮下宝投手(3年)から「残り3イニング、任せ…

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