球速75キロ? “遅球”を武器に挑んだ夏 市原八幡のサブマリンが名門相手に奮闘

高校野球千葉大会は4日、市原市のゼットエーボールパークなどで行われ、第8地区2回戦で県立市原八幡が拓大紅陵に2-11の7回コールド負けを喫した。市原八幡の主将兼エースの山崎寿明投手(3年)は“超遅球”で名門に立ち向かった。

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