福岡大大濠・山下、150キロの剛球を披露 高校生合同練習会

 日本高野連と日本野球機構(NPB)が主催する、プロ野球を目指す高校3年生による「プロ志望高校生合同練習会」は30日、甲子園球場で西日本での第2日が行われた。シート打撃では福岡大大濠の最速153キロ右腕・山下舜平大(しゅんぺいた)投手(3年)が登板。多くのNPBスカウトが見つめる中、150キロの剛球を披露した。

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