自ら“引退”選んだ秋の4番 コロナ禍でも絶えることない名門・広陵の伝統

現広島の野村祐輔投手、現巨人の小林誠司捕手を輩出し、春夏通算47回の甲子園出場を誇る全国屈指の名門・広陵。来るもの拒まずの姿勢で近年は部員数を大幅に増やしており、今年は3年生44人、2年生57人、1年生50人の総勢151人という大所帯で代替大会に挑んでいる。

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