魂の188球、ついこぼれた涙 相棒が見た強み…エースの完投にあった“地獄の冬トレ”

最後までマウンドに立ち続けた。第98回選抜高校野球大会は22日、大会4日目が行われ、大垣日大(岐阜)の左腕・竹岡大貴投手(3年)が近江(滋賀)との1回戦に先発。タイブレークの延長10回まで188球を1人で投げ抜き、チームを2-1の勝利に導いた。

元記事リンク:魂の188球、ついこぼれた涙 相棒が見た強み…エースの完投にあった“地獄の冬トレ”