「プロは無理。次元が違う」大阪桐蔭で藤浪晋太郎と森友哉、大学で山川穂高と吉田正尚…春夏連覇の主将・水本弦がガク然とした“才能の差”

2012年、大阪桐蔭は史上7校目となる甲子園春夏連覇を果たした。後にプロ入りする藤浪晋太郎投手(現メッツ傘下3A)、澤田圭佑投手(現ロッテ)、森友哉捕手(現オリックス)ら個性の強い選手が集まっていたチームをまとめていたのが、主将の水本弦さんだった。

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