対戦相手と「一緒に好ゲームを」 試合後に“合同ミーティング”…高校野球の新たな形

大阪のNPO法人「BBフューチャー」は独自のルールを設けて、高校野球のリーグ戦「Liga Agresiva(リーガ・アグレシーバ)」を全国へ広げている。特徴の1つとなっているのが、試合後に両チームの選手でプレーを振り返る「アフターマッチファンクション」。「Liga」に参加する静岡県の掛川西高の選手は、対戦チームを敵ではなく相手と考えるようになったと話す。

元記事リンク:対戦相手と「一緒に好ゲームを」 試合後に“合同ミーティング”…高校野球の新たな形