横浜、決勝進出ならず…織田翔希が3回途中4失点 準決勝で涙、智弁和歌山に無念の逆転負け

第108回全国高校野球選手権大会は20日、甲子園球場で準決勝が行われ、第1試合では横浜(神奈川)と智弁和歌山が対戦。横浜は織田翔希投手(3年)が先発するも、3回に4点を奪われ逆転負けを喫した。夏は1998年以来となる決勝進出を逃した。

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