破格のスケールの2年生右腕が、甲子園デビューを飾った。横浜(神奈川)の織田翔希投手(2年)は19日、第97回選抜高校野球大会第2日の市和歌山戦に先発し、5回2失点(1自責点)。初回先頭の津本峰月外野手(2年)に対する4球目が、自己最速を1キロ更新し152キロをマークした。チームは4-2で勝ち、昨秋の新チーム結成以来、無傷の公式戦16連勝となった。
元記事リンク:横浜高逸材は「げっそりしていた」 甲子園デビュー前に点滴…指揮官が先発任せた理由
破格のスケールの2年生右腕が、甲子園デビューを飾った。横浜(神奈川)の織田翔希投手(2年)は19日、第97回選抜高校野球大会第2日の市和歌山戦に先発し、5回2失点(1自責点)。初回先頭の津本峰月外野手(2年)に対する4球目が、自己最速を1キロ更新し152キロをマークした。チームは4-2で勝ち、昨秋の新チーム結成以来、無傷の公式戦16連勝となった。
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