父はV候補も涙、息子は2年で甲子園 日大三島・永田監督に繋がる親子2代の不思議な縁

38年ぶりに選抜大会に出場する日大三島には永田裕治監督から指導を受けた親子がいる。主に5番打者としてチームを支える野口央雅外野手(3年)の父・辰徳さんは高校時代は報徳学園でプレー。3年間で甲子園出場は叶わなかったが「打ってチームの勝利に貢献し永田先生に1勝をプレゼントしてほしい」と期待を込めている。

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