高松商・浅野が清原氏に並ぶ高校通算64号 3安打3打点の大活躍で2年連続の甲子園

第104回全国高校野球選手権香川大会は26日、レクザムスタジアムで決勝戦が行われ高松商が6-4で英明を下し、2年連続22度目の優勝を果たした。プロ注目の浅野翔吾(3年)は「1番・中堅」で出場し、高校通算64本塁打となる3ランを含む3打数3安打3打点、2四球の大活躍を見せた。

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