3ランで慶應を追い詰めた日大藤沢・田上 「メンタルの弱さ出た」最後の打席

高校野球の秋季神奈川県大会は25日、サーティーフォー保土ヶ谷球場で準決勝が行われた。第1試合で日大藤沢は6-7で慶應義塾に敗れ、関東大会への切符を逃した。8回に2点差に迫る3ランを放つも最後の打者になった田上優弥内野手(2年)は「不甲斐ない」と悔しさを表し、雪辱を誓った。

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