第108回全国高校野球選手権大会の第9日は13日、甲子園球場で2回戦が行われ第3試合で、初出場の東日大昌平(福島)が6-2で強豪・青森山田を下し、3回戦進出を決めた。この試合で甲子園のファンを大いに沸かせたのが、「1番・三塁」で先発出場した渡辺頼都内野手(3年)の初回に見せたビッグプレーだ。
元記事リンク:甲子園のカメラマン席が「あんなに深いとは…」 飛び込んで知った聖地の“裏側”、超美技で体感
第108回全国高校野球選手権大会の第9日は13日、甲子園球場で2回戦が行われ第3試合で、初出場の東日大昌平(福島)が6-2で強豪・青森山田を下し、3回戦進出を決めた。この試合で甲子園のファンを大いに沸かせたのが、「1番・三塁」で先発出場した渡辺頼都内野手(3年)の初回に見せたビッグプレーだ。
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